2013年01月15日
ソルティセンセーション3兄弟インプレ
今日はwaveお気に入りのソルティセンセーション ソリッド3兄弟のインプレを記録しようと思います
若輩waveのインプレなんで内容的には薄く感想文になってしまっているかも知れませんので上手な皆様は軽くスルーして下さい^^

初めにこの1年間でアジングでの釣り方(リグの動かし方)が何度も変わり試行錯誤しながらのタックル選びで自分に合ったロッドに出会うまでに何本も試すことになりましたがおかげでアジングロッド。。というものがなんとなく理解しはじめてきたと思います (イマサラカヨ?

それではwaveが手に入れた順に軽めのインプレをします
PSSS-70S Dアタッカー
ソリッドティップで未知なる領域を攻略。
水深20mを超えるディープレンジや、沖の潮目などのロングディスタンスゾーンにひそむ良型を、スプリットショットリグやキャロライナリグで果敢に攻めて「感じて、掛けて、獲る。」これが“Dアタッカー”のコンセプトです。
違和感程度の繊細なアタリを感じとる攻撃型ソリッドティップセクションを搭載し、ターゲットに主導権を渡さないバットパワーを併せ持つ、未知の領域を攻略するためのモデルです。
キャロ用とのことですが結構ティップが入るので1.5gくらいの単体に使用していましたが後に3g単体をカマスでしようしてみてテンションかかった状態での感度がまさに超絶感度だと感じました
7ftの長さで67gの自重はかなり軽いと思いますがムダを極限まで省いているのでwaveは一度あっけなくティップを折ってます
PSSS-610S リンバーティップ
シャープさの中に存在するマイルドな操作感。
極めてシャープなソリッドティップを搭載しつつも、美しいベンドカーブがもたらすマイルドで巧みな操作感が“リンバーティップ”の持ち味です。
ライトリグのメインとなりつつあるジグヘッド+シンカーといったリグをはじめ、小型プラグやメタルバイブレーションを使用する場合でも、このロッドが持つハンドリングポテンシャルを実感できます。
「感じて、掛けて、獲る。」すべての動作に高次元対応。これからのライトゲームの主流をになう一本です。
シャープさの中に存在するマイルドな操作感
この一言でリンバーを表せますね
掛けるとしっかり曲がりバレが少なく楽しめるロッドですがブランク自体はメバルロッドのようなだるさはなく比較的シャキッとしていて自重も60gなので操作感抜群です
ちなみに昨年waveが釣り上げた5本の尺アジと尺メッキは全てこのリンバーティップです
この34.5cmも時間はかかり抜くことはできませんでしたがバレずに釣り上げることができたのでバットは想像以上に強いイメージです
ただ6.10ftなのでもう少し短いと・・・と思ってはいましたので次のスパセン購入にいたりました
PSSS-67S スーパーセンサー
繊細さを極めたショートロッドの精緻
1gクラスのジグヘッドを駆使して繊細に探る…トータルウエイトが2gまでのリグでなければバイトがない。そんな劇的に過酷な状況下でこそ、“スーパーセンサー”が持つクォリティの高さを体感できることでしょう。
ティップから伝わる非情なまでの感度は、繊細さを突き詰めたワンピースロッドだからこそ実現しました。フィールドを完全に掌握する、そのずば抜けた感知能力で新たなライトゲームがスタートします。
昨年アドバンスメント63を使い始めてからwaveの中でショートロッドのワンピースというのがキーになりソルセンで唯一の存在のスーパーセンサーを試してみたくなりました。
自重が60gなのに全体的にシャキッとしてパッツンに仕上がっています
リンバーティップほどではないですが1gのリグの重みも感じるのでどこでも場所選ばず使える1本で3兄弟どれか1本持って行くならスーパーセンサーを持って行くくらい凡庸性に優れています。
この価格帯で凡庸性?と思いますが実際外房では色々なポイントがありランガンする際に1本だけといった状況は良くあります (ま、面倒なだけですが・・・
waveの感想ですがこの3本の比較をいくつかしたいと思います
簡単に10点満点でいきます
(比較は1番のものが10点とする
硬さ(パッツン具合)
Dアタッカー(10点)
スーパーセンサー(7点)
リンバーティップ(3点)
感度(純粋にwaveの感じたままで当然リグによって違うので・・)
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(8点)
Dアタッカー(8点)
重量(自重だけでなく持った感じで・・)
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(8点)
Dアタッカー(6点)
操作感
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(7点)
Dアタッカー(6点)
かなりスーパーセンサーよりになってしまいましたがそれぞれの得意のリグでやるとするとまた違った結果になったと思われますが今のwaveにはスパセンが1番合っているのでしょう
スパセンはDアタッカーを短くして1Pにしたイメージでどうもリンバーは全く別物の感があります。
以前にかめさんのストレンジ触れせていただいた時にリンバーに少し似てるかな?と思いましたが数回キャストしただけなんでなんとも言えません
ただ単体1g以下を接近戦で使うならリンバーが自分の中では最強です!
でも最近はそんな釣りしなくなりましたが・・・
最後に合わせているリール重量ですがスパセン、リンバーは自分の中の最軽量のものを合わせているので180gくらいですがもうちょい重くてもいけそうです。
Dアタッカーは重いリグ使いがちなので200g前後でぴったりですがこれも好みがありますからなんとも・・
めまぐるしく変化するwaveの今のインプレですのでまた数ヵ月後には変化してるかもしれません(笑)

最後までありがとうございます。ぽちっと応援してもらえると嬉しいです!!

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若輩waveのインプレなんで内容的には薄く感想文になってしまっているかも知れませんので上手な皆様は軽くスルーして下さい^^
初めにこの1年間でアジングでの釣り方(リグの動かし方)が何度も変わり試行錯誤しながらのタックル選びで自分に合ったロッドに出会うまでに何本も試すことになりましたがおかげでアジングロッド。。というものがなんとなく理解しはじめてきたと思います (イマサラカヨ?

それではwaveが手に入れた順に軽めのインプレをします

PSSS-70S Dアタッカー
ソリッドティップで未知なる領域を攻略。
水深20mを超えるディープレンジや、沖の潮目などのロングディスタンスゾーンにひそむ良型を、スプリットショットリグやキャロライナリグで果敢に攻めて「感じて、掛けて、獲る。」これが“Dアタッカー”のコンセプトです。
違和感程度の繊細なアタリを感じとる攻撃型ソリッドティップセクションを搭載し、ターゲットに主導権を渡さないバットパワーを併せ持つ、未知の領域を攻略するためのモデルです。
キャロ用とのことですが結構ティップが入るので1.5gくらいの単体に使用していましたが後に3g単体をカマスでしようしてみてテンションかかった状態での感度がまさに超絶感度だと感じました
7ftの長さで67gの自重はかなり軽いと思いますがムダを極限まで省いているのでwaveは一度あっけなくティップを折ってます

PSSS-610S リンバーティップ
シャープさの中に存在するマイルドな操作感。
極めてシャープなソリッドティップを搭載しつつも、美しいベンドカーブがもたらすマイルドで巧みな操作感が“リンバーティップ”の持ち味です。
ライトリグのメインとなりつつあるジグヘッド+シンカーといったリグをはじめ、小型プラグやメタルバイブレーションを使用する場合でも、このロッドが持つハンドリングポテンシャルを実感できます。
「感じて、掛けて、獲る。」すべての動作に高次元対応。これからのライトゲームの主流をになう一本です。
シャープさの中に存在するマイルドな操作感
この一言でリンバーを表せますね

掛けるとしっかり曲がりバレが少なく楽しめるロッドですがブランク自体はメバルロッドのようなだるさはなく比較的シャキッとしていて自重も60gなので操作感抜群です

ちなみに昨年waveが釣り上げた5本の尺アジと尺メッキは全てこのリンバーティップです

この34.5cmも時間はかかり抜くことはできませんでしたがバレずに釣り上げることができたのでバットは想像以上に強いイメージです

ただ6.10ftなのでもう少し短いと・・・と思ってはいましたので次のスパセン購入にいたりました

PSSS-67S スーパーセンサー
繊細さを極めたショートロッドの精緻
1gクラスのジグヘッドを駆使して繊細に探る…トータルウエイトが2gまでのリグでなければバイトがない。そんな劇的に過酷な状況下でこそ、“スーパーセンサー”が持つクォリティの高さを体感できることでしょう。
ティップから伝わる非情なまでの感度は、繊細さを突き詰めたワンピースロッドだからこそ実現しました。フィールドを完全に掌握する、そのずば抜けた感知能力で新たなライトゲームがスタートします。
昨年アドバンスメント63を使い始めてからwaveの中でショートロッドのワンピースというのがキーになりソルセンで唯一の存在のスーパーセンサーを試してみたくなりました。
自重が60gなのに全体的にシャキッとしてパッツンに仕上がっています

リンバーティップほどではないですが1gのリグの重みも感じるのでどこでも場所選ばず使える1本で3兄弟どれか1本持って行くならスーパーセンサーを持って行くくらい凡庸性に優れています。
この価格帯で凡庸性?と思いますが実際外房では色々なポイントがありランガンする際に1本だけといった状況は良くあります (ま、面倒なだけですが・・・
waveの感想ですがこの3本の比較をいくつかしたいと思います
簡単に10点満点でいきます
(比較は1番のものが10点とする
硬さ(パッツン具合)
Dアタッカー(10点)
スーパーセンサー(7点)
リンバーティップ(3点)
感度(純粋にwaveの感じたままで当然リグによって違うので・・)
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(8点)
Dアタッカー(8点)
重量(自重だけでなく持った感じで・・)
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(8点)
Dアタッカー(6点)
操作感
スーパーセンサー(10点)
リンバーティップ(7点)
Dアタッカー(6点)
かなりスーパーセンサーよりになってしまいましたがそれぞれの得意のリグでやるとするとまた違った結果になったと思われますが今のwaveにはスパセンが1番合っているのでしょう

スパセンはDアタッカーを短くして1Pにしたイメージでどうもリンバーは全く別物の感があります。
以前にかめさんのストレンジ触れせていただいた時にリンバーに少し似てるかな?と思いましたが数回キャストしただけなんでなんとも言えません

ただ単体1g以下を接近戦で使うならリンバーが自分の中では最強です!
でも最近はそんな釣りしなくなりましたが・・・
最後に合わせているリール重量ですがスパセン、リンバーは自分の中の最軽量のものを合わせているので180gくらいですがもうちょい重くてもいけそうです。
Dアタッカーは重いリグ使いがちなので200g前後でぴったりですがこれも好みがありますからなんとも・・
めまぐるしく変化するwaveの今のインプレですのでまた数ヵ月後には変化してるかもしれません(笑)

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